プロトテアトル

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「タイムマシン的な」

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西 琴美

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あんにょーんっ( ^o^)ノ
韓国おばさんだあよー!!
K-POPアイドルが大好き!!!
最近はもうずっとSHINeeリピート聞きですよ。

あ゛?シネーって読んだ奴誰や!!
「僕たち輝くシャイニーです!」やぞっ!
これテスト出るぞー。

SHINeeは明日から東京ドーム2daysなんやで!
凄いやろっo(^▽^)o

あかん。もう劇団員に怒られる気しかしやんから
SHINeeの話やめます。

えと、本題に入りますね。

あのー、「ノクターン」で4人の同級生が居酒屋で話していたんですけど
「(中学生の頃に)戻れるなら戻りたいか?」ってゆー会話。
あったでしょ?

うん。戻りたいよねえ。

ていうか、幼い頃にやっておきたかったなあーってことがあって。
まあ、ダンスなんですけど。
ダンスってね、巧緻性を高めるって言われてるんです。
巧緻性ってのは、簡単に言うと
手先の器用さ、巧みに指先を使う能力のことで
指先って「第二の脳」とか言われてるくらい末梢神経が集中してて
巧緻性を高めると言うことは、外界の状況に応じて適切に行動して
目的を果たす能力を身に付けると言うことらしい。

その能力ほんま必要やと思いません??
芝居とかしてたら余計思うんですけど。
私ほんっと即興とか大嫌いで!!!!!
そうそう!!「ノクターン」の本番中(3ステ目かな?)に
大事なきっかけのラジオの音が事故で鳴らなくなって
急にエチュード劇が始まったみたいなステージがあったんですよ!
あの空間はどの役者がゲロ出してもおかしくないくらいの空気で
もちろん私は一回死にましたよ。
まあ、自力で生き返ったんですけど。
あの空間はほんとにお互いがお互いにどう動くか、どう話を進めるのか
を感じつつ演じるという。一生分の神経を使った気がする。

話逸れたけど。
まあ、変化に応じて動ける人間はどこであろうと
素晴らしい人材やと思う。
自分もそうでありたいけどなんか怖いよね。

巧緻性って幼少期に育てる事が大事らしく。
小さい頃からダンスしてた人が凄く羨ましい。
巧緻性とかなんとかいうてるけど、結局のところ
ダンス出来る人ってかっこいいじゃないですか。
本当に自分の魅せ方とかも上手なわけで。
ダンス踊れるようになりたーい!(笑)

皆さんは昔に戻れたらなにがしたい?
たまには自分の過去をいじって妄想して浮かれて
現実戻った時に絶望すればいい。
そんで今見える希望的な何かを掴む努力をするべきだよ。

これ全部自分に言うてるんだけどね。

はいっ!!てなわけで!
新しい挑戦を劇団として挑みます!!!!!

【公演情報】
「劇を話そう。」をテーマに2015年の試演会イベント「gate」をKAIKAにて開催。
そのイベントに万博設計×プロトテアトルとして出演。
『gate#13《May》』
5/16(4月土)~5/17(日)に全4ステージ。
参加団体:コトリ会議、Quiet.Quiet、万博設計×プロトテアトル

詳しい情報は後に公開しますので、次のブログは要check!!

11日に顔合わせ的な会議的な稽古前稽古的な事したんですけど
確実に新しいプロトテアトルを見せることになります!
私たちにとって凄く難しい挑戦をする事になるし、
凄い大きな成長が出来る公演だと思う。
企画的にも面白い事をするので是非日にちだけでも
抑えてくれたら嬉しいです!!

あと、主催のペレイラが劇団サニーの客演として
30×30という企画に出演するらしい。
ごめんなさい、私あんまりわかってないんで
ペレイラのTwitterか、劇団サニーさんのTwitterをcheck
してみてください。
公演日が4/14であるということだけ知ってます。

今回iPadで書いてみたけど、ぐろい疲れました。
機械に強くなりたい。

では。
おやすみなたい。

琴美(●^o^●)

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