プロトテアトル

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完全なる虚構の成立のための未完なる真実

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FOペレイラ宏一朗

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どうもぺレイラです。

深夜の更新どうもです。

僕は、あの、あれなんですよ。基本的に夜型人間なんで、っていうかだいたいこのブログをデスクトップで打ってるんですけど、そのデスクトップは基本的に家族共有のもので、昼間から夜まではうちの両親が仕事とかで使っててこういう時間にしか使えないんですよ。戯曲を書く用にノート型パソコンは持ってるんですけど、ネットつながってないんですよ。wi-fiルーターとか買うお金もないし。だからこういう時間に更新することが多いです。すいません。

 

前回のブログでにしことが「フェスティバル」についての情報公開をしてくれましたが、

 

そうなんですよ。

「フェスティバル」っていう公演をやります。夏に。

これは普段の本公演とは違う形で、

「短編多ジャンル演劇祭」ってものです。

わけわかんないでしょ?

つまりは短編集みたいなもんなんですけど、注目していただきたいところは「祭」ですね。

演劇のお祭り、になる予定なんですよ、この公演。

で、ただの短編集と違うところが、

「多ジャンル」

ですね。

多ジャンルってつまりはどういうことかって言うと、演劇って結構ジャンルがあるじゃないですか。

それこそ分類すると、特に現代に溢れる演劇全部にジャンルをつけようとするとかなり派生してって蟻の巣みたいになっちゃうと思うんですけど、

「ジャンルの違う七作品の短編」を行うつもりです。

ワクワクしませんか?それを一つの団体が主体となってやるわけです。

ワクワクしませんか?

かなり面白い企画になっております。まだちょっと、完全な情報をお伝えすることできないんですけど、

たとえばプロトテアトルが「音楽劇」をやったらどうなるんだろうかって。

たとえばですよ?実際に音楽劇やるかとかは内緒なんですよ?(たしか)

まあそんな、ある種実験的な公演なんです。

ワクワクしませんか。僕はワクワクしてます。

もちろん、ただそのジャンルをやるわけじゃありません。全部僕が新作で書きます。つまりは必然的に「プロトテアトル版〇〇」となるわけです。

 

ここまで、意味わかりますか?多分僕、自分が頭の中で思ってることを言葉とか文章にするの下手なんで、このワクワクドキドキ感がきちんと伝わってるか不安です。

でもそれは多分、演劇ですから、実際に見てもらえるのが一番だと思っておるので、劇場でみなさまにお会いするその日まで、ワクドキし続けます。

待っててください。

 

p.s.

最近マジで太ってきました。何もしないのに痩せるみたいな魔法みたいなダイエット知ってる方いらっしゃいましたら教えてください。

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