プロトテアトル

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あけましておめでとうございます。

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FOペレイラ宏一朗

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みなさま

遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。

2019年も大変お世話になりました。

昨年は、まさかのブログの更新が2月で終わるという近年まれに見る我々の書き不精なところが爆発した年でありました。大いに反省しています。しかし、この反省もだいたい毎年行なっていることなので、今年はきちんと行動で示していきたいと思っています。

昨年は、2018年と変わらず4人での活動でしたが、劇団として、久しぶりのワークショップオーディションを行い、大変多くのかたに参加していただいたり、第八回本公演「レディカンヴァセイション」を行い、過去最大動員数を記録したり、「どこよりも遠く、どこでもあった場所。あるいは、どこよりも近く、なにもない。」が第26回OMS戯曲にノミネートされたりと、大変多くの方に支えられ、一歩ずつ自分たちの現在地を前に進めることができた年でした。
劇団員もそれぞれ、ありがたいことに様々なところで客演させていただいたり、お手伝いさせていただいたり、劇団としても、個人としてもたくさんの経験をいただいた実りある年でした。
改めて、お礼申し上げます。

プロトテアトルとして、今後そのご恩に報いれるよう2020年も、頑張ってまいります。

プロトテアトルとしては、まず、2月にKAVCの新企画「KAVC FLAG COMPANY2019-2020」に参加させていただきます。
第九回本公演 KAVC FLAG COMPANY 2019-2020参加作品

http://www.prototheatre.com/project/2020next01/

そして、5月にはウイングフィールド再演大博覧會に、2015年に上演した「ノクターン」で参加いたします。

どちらとも、楽しみにお待ちくださいませ。

 

また、劇団員の個人活動も少しずつですが予定しております。

そちらも追って情報を更新させていただきます。

 

本年も、我々プロトテアトルを、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

プロトテアトル一同

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