プロトテアトル

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プロトテアトル

「protothéâtre=試作劇場(あるいは試作演劇)」

2013年6月、主宰FOペレイラ宏一朗を中心に近畿大学に通う同級生で旗揚げ。

扱う作品に決まった形はなく、それは演劇が未完成=試作品であると認識しているから。

団員全てが個別に主導するワークショップ「n,o,t,e.プログラム」や劇団による短編演劇祭「フェスティバル」など、本公演だけでなく独自の企画も行っている。

・受賞歴

2015年2月、第四回本公演「ノクターン」がウイングカップ5最優秀賞を受賞。

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2016年1月

第五回本公演を原作戯曲のリーディング公演へと内容変更。ウイングフィールドにて上演。

2015年8月

【8月】カフェ+ギャラリーCan tutkuにて短編多ジャンル演劇祭「フェスティバル#1」を開催。
別ジャンルの短編7作を新作書き下ろしとして上演した。
ジャンルは時代劇、不条理劇、エンタメ、音楽劇、コント、会話劇、沈黙劇

2015年4月

「狐の声が聞こえてから」「ノクターン」に出演していた小山亜衣が劇団員として参加。

2015年2月

第4回本公演「ノクターン」がウイングカップ5最優秀賞を受賞。

2015年1月

ウイングフィールド主催の演劇祭、ウイングカップ5に参加。
第四回本公演「ノクターン」をウイングフィールドにて上演。
記憶をテーマに、舞台上で起きている出来事と、舞台裏で進んでいる別の物語とを紡いだ会話劇。

2014年4月

雪国の孤児院を舞台にした第四回本公演「狐の声が聞こえてから」をウイングフィールドにて発表。集客こそ伸びなかったが好評を博す。

2014年2月

近畿大学内にて第二回本公演「アサ村ショウ一郎」を発表。難しすぎると不評。

2013年9月

新長田はアートシアターdbにて第一回本公演「ぼくらの新製品開発課」発表。社会派として認識されてしまう。

2013年

「オールジャンルイベント祭!vol.5、vol.Final」にて宇宙とリンクした短編作品を発表。「vol.Final」にて「圧倒的ブラック」上演後そのメンバーで旗揚げ。

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